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    Hokkaido University

    Sapporo campus exists in the center of the city.

研究室について

 八木研究室の大学院生は北海道大学・大学院環境科学院・環境物質科学専攻のナノ環境材料コースに所属しています。大学院環境科学院は、学部組織を持たない大学院大学であり、北大はもとより全国の大学や高専専攻科から学生が入学しています。教員は大学院地球環境科学研究院・物質機能科学部門に所属しており、大学院環境科学院における教育を兼務しています。

研究場所

 八木研究室における研究活動は主として北海道大学地球環境科学研究院のB・C棟内で実施しますが、必要に応じて北大キャンパス内の様々な施設やKEK-PF・SPring-8などの軌道放射光(SOR)施設に出向いて実験することがあります。得られた成果は国内・海外の学会で教員と実験に参加した学生自身により発表し、論文化してゆきます。

大学院生募集中

 大学院環境科学院・環境物質科学専攻の大学院入試は年4回あり、5月末に高専専攻科2年生対象の特別推薦入試、8月末の秋季入試・2月末の春季入試では基礎化学選抜・自己推薦選抜(併願も可)が行われ、さらに10月下旬の秋季推薦入試では4年制大学の4年生と卒業生ならびに高専専攻科卒業生が指導教員等の推薦により、受験することができます。

八木研究室では、界面の物理化学に関する研究を展開しています

電極/溶液界面や高分子/固体界面、ナノ構造体などが主なターゲットになります。

北大で伝統的に研究されてきた電極触媒や化学エネルギー変換などに資する高効率電子移動を目指します。

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酵素模倣多電子移動電極触媒
生体内の金属酵素は、様々な多電子移動反応を効率的に実現しています。その反応中心には地殻内に豊富にある元素が用いられており、貴金属を必要としていません。私たちは生体分子の反応中心構造に学んだ電極触媒の開発を目指しています。
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生体分子固定電極におけるその場計測
生体分子における反応機構を理解することは、模倣系への展開や更なる高活性化に必要です。電極表面に固定することで電位により反応の進行状態を制御し、反応途中段階での分子構造や配向を調べることが可能になります。
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硝酸還元電極触媒
地下水の硝酸イオン濃度は日本国内でも問題視されています。本研究では、貴金属合金電極触媒や酵素模倣電極触媒による電気化学的還元に注力しています。

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